男子寮の4畳半ほどの2部屋の天井と梁と壁のペンキ塗りを急遽、と或る牧師からの依頼で13日午後ときょう1日でほとんどを塗り上げました。
明日から大工工事が2日間。その後もう一度行って、補修をします。
今までに何度かだれが塗ったのか知りませんが、でも、けっこう長い間塗り直してなかった部屋。
45、6年を経た建物は、質素に、学んだ神学生達の手で、ペンキだけでなく、配線、棚板の取り付け、手摺の取り付け、コーキングなどが施してあった。
学生数が減り、手がまわらなく、急を要する部分は外注するしかなくなったのだろうか?
多くの牧師に世話になってきた者としては、彼らの傷んだ学び舎を大事に修繕したい思いがある。
1部屋にエアコンを電気屋を頼んで設置する工事もくださいました。
管理人役の牧師一家の不用大型ゴミの処分も依頼されました。
(最近写真なくすみません)

0 件のコメント:
コメントを投稿