2010年2月16日火曜日

分岐付き水栓交換、窓枠ペンキ塗り




















10:15  約束の時間に到着……西宮市のS邸。流し台上の食器洗浄機、わかります?洗浄する水は、
流し台に付いている水栓(蛇口)に「分岐水栓」てぇのを取り付けてホースでつないでいるのです。Sさんとこの水栓はハンドルが欠けているし、シャワーに切り替えができなくなってました。それで、交換と言うことになったのです。
しかし、交換する新しい水栓にはそれに合った「分岐水栓」を取り付けなければならないのです。これが
けっこうな値段、1万円以上します。今回Sさんには、私jelの倉庫にあった展示品落ちの新古品を無償
で提供したので、工事代プラスして2万円ほど。
それはそれとして、水栓は流し台の裏で給水管と給湯管と接続してあるのですが、その状態を知らない方は多いのではないですか?はじめ、jel自ら交換工事を・・・と考えましたが、ちゃんと設備屋Hに依頼をして完璧にやってもらいました。腐食が始まって回らないナット。慣れていないと絶対できない銅管のカット・・・など。
昼に終わると、Sさんがスパゲティを作って下さり、遠慮なくコーヒー付きでいただきました。jelの友人の友人のそのまた友人・・・のSさん。お客さんなのに、いろいろ話してもう勝手にjelの友人みたいです。

15:00 看板屋M氏の3F作業場。西側の古い木製の窓をアルミサッシに換える際、既成の木の枠も交換した。そのペンキ塗りが残っていたためそれを緑色で塗り、周りの壁の補修部分は白色で塗った。
M氏からは多くの仕事をいただき、また紹介をしてもらっており感謝。高校の同期生である。自宅はjel宅と同じ東町8丁目。
余談ですが、10月にjel通う教会のバザーでバンジョーを披露してくれるM氏であります。
明日は、倉庫、ガレージの掃除、整頓のための使います。歯医者…行けたら。3月への営業も考えなくてはなりません。アイデアが必要です。黙想が必要です。そんなふうに過ごそうか・・・と?!

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